くらし情報『『牙狼<GARO>』第19話にROLLY出演!「"遺作"にしてもよい」と自画自賛の出来』

2014年8月16日 00:10

『牙狼<GARO>』第19話にROLLY出演!「"遺作"にしてもよい」と自画自賛の出来

『牙狼<GARO>』第19話にROLLY出演!「"遺作"にしてもよい」と自画自賛の出来
現在テレビ東京系にて放送中の特撮TVドラマ『牙狼<GARO>-魔戒の花-』8月15日25:23より放送される第19話「組曲」に、ミュージシャン、エンターテイナーのROLLYが出演することが明らかになった。

ROLLYが演じるのは、主人公・冴島雷牙の前に突如現れる謎の指揮者ヨハンで、美しい旋律とともに神出鬼没に現れて人間たちを襲う強烈なキャラクター。この個性的な役柄を大胆に演じきったROLLLYは、撮影後に「"遺作"にしても良い」と発言するほどだったという。今回、放送を目前にして「私がこの日をどれだけ待ち望んだことか、皆さまには決して判りますまい!」と語るROLLYは、シナリオを最初に読んだ瞬間、全身に電撃が走り「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」と叫んだという。

撮影は1年前の夏に秘密裏に行われたことを明かし、「この作品が永遠の伝説となり皆さまの心の奥底に決して色あせることのない、闇のヒーロー・ヨハンが伝説としてトラウマに刻まれるに違いない」と断言し、「今夜からあなたもヨハンの虜、確定ですよ!」とコメントを寄せている。

第19話は、とある会社の会議室に突如現れた指揮者ヨハン率いるオーケストラの一団が、会社員の男に合わせた楽曲を演奏し始め、会社員は楽譜に変えられてヨハンに喰われてしまうという物語。

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