くらし情報『初の『ハピネスチャージプリキュア』単独映画に潘めぐみ&北川里奈が感無量』

2014年10月11日 18:20

初の『ハピネスチャージプリキュア』単独映画に潘めぐみ&北川里奈が感無量

今回は普段とは違う私たちの一面をお見せできると思います」と手応えを感じているようだった。映画初参加となる北川は「心にぐっとくる場面があると思います。私は、つぐみちゃんとめぐみちゃんの対話シーンが強く印象に残っています」を思い入れを語り、同じく初参加の小堀は「映画の中でのぐらさんは男前なところもあるので、そこに注目してほしいですね!」と見どころをアピールした。

そして、最後に北川は「ハピネスチャージというタイトルの通り、この作品にはたくさんの幸せが詰まっています。幸せの考え方は人それぞれ違いますが、その一つの答えがあると思っています」、潘は「自分の想いを伝えること、相手の想いを知ること、それによって自分に何ができるのか、ということを考えさせられるような作品。皆さんにとってプリキュアが、これからも支えになるような存在であることを願っています」とそれぞれに作品に込めた想いを伝えていた。

『映画ハピネスチャージプリキュア! 人形の国のバレリーナ』は10月11日より全国公開。今年で10周年を迎えた『プリキュア』シリーズ最新作となる本作の舞台は、人形たちが暮らすドール王国。ぴかりが丘保育園で人形劇を披露した際にしゃべるバレリーナ人形・つむぎと出会っためぐみたちは、つむぎたちが暮らすドール王国をサイアークから救うために、ドール王国へと向かう。

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