くらし情報『北村匠海、『キミスイ』から3年で浜辺美波は「変わった」 生歌唱でハモリも披露』

2020年7月6日 21:09

北村匠海、『キミスイ』から3年で浜辺美波は「変わった」 生歌唱でハモリも披露

北村匠海、『キミスイ』から3年で浜辺美波は「変わった」 生歌唱でハモリも披露

映画『思い、思われ、ふり、ふられ』「みんなの願いを叶えます! ふりふらリモート七夕祭りイベント」が6日に都内で行われ、浜辺美波、北村匠海、福本莉子、赤楚衛二、三木孝浩監督が登場した。

同作は『ストロボ・エッジ』『アオハライド』で知られる咲坂伊緒の最新作で、第63回小学館漫画賞少女向けマンガ部門を受賞し450万部を突破している。偶然出会ったタイプの全く違う朱里(浜辺美波)と由奈(福本莉子)、朱里の義理の弟の理央(北村匠海)と由奈の幼馴染の和臣(赤楚衛二)が、同じ高校に通いながら、すれ違う恋模様を繰り広げる。

浜辺と北村が出演していた、大ヒット映画『君の膵臓をたべたい』の舞台挨拶がちょうど3年前の今日だったことを知らされると、「3年前ですって」(浜辺)、「大人になっちゃって!」(北村)と互いに驚く。北村は「2人でど緊張して、僕は雨も降ってないのに『お足元も悪い中……』って言ったんですよ。今でも言われる」と苦笑。浜辺は北村について「びっくりするくらい変わらないですね。本当に精神的には大人ぽい方だと思っていたので、そのままずっとしっかりされて」と印象を明かし、「さらに、悟りを開かれたのかな。

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