くらし情報『中島知子、ゆうばり映画祭に初登場「気づいたら脱いでいた」』

2014年3月3日 15:00

中島知子、ゆうばり映画祭に初登場「気づいたら脱いでいた」

中島知子、ゆうばり映画祭に初登場「気づいたら脱いでいた」
北海道・夕張市で開幕中の「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2014」で映画『ハダカの美奈子』(R-18版)が2日、上映され、元オセロで主演の中島知子森岡利行監督が登場し、トークショーを行った。

同作は昨年11月に公開した映画『ハダカの美奈子』に、主人公・美奈子(中島)の濡れ場シーン等を加えて編集したR-18バージョン。大家族を負ったドキュメンタリー番組『痛快!ビッグダディ』(テレビ朝日系)のビックマミーこと美奈子の著書『ハダカの美奈子』を基に、子どもたちが成長し、それぞれ悩みを抱えながらも前向きに生きる姿を描いている。

北海道でR-18版を上映するのは初めてで、立ち見客も出る熱気の中女性客の姿も発見した中島は「意外に女性客も来ていただいてありがたいです!」と感謝。トークでは撮影エピソードからベッドシーンまで話を展開。自身が監督に熱望して実現したベッドシーンについては「水着のロケで水着が取れて(胸が)見えたというのはあっても、あそこまで脱いだのは初めてでした。自分がなんで脱いでいるのわからなかいくらい、気づいたら脱いでいて」と記憶が飛ぶほど緊張していた心境を振り返った。

ほかにも緊張した要素として「照明スタッフがかなりのケメンだった」

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