くらし情報『倉科カナら、下ネタ発言オンパレード! 『珍遊記』本編冒頭の6分公開』

2016年2月25日 21:00

倉科カナら、下ネタ発言オンパレード! 『珍遊記』本編冒頭の6分公開

倉科カナら、下ネタ発言オンパレード! 『珍遊記』本編冒頭の6分公開
俳優・松山ケンイチの主演で漫☆画太郎氏のギャグ漫画を実写化する映画『珍遊記』(2月27日公開)で、本編冒頭の6分間を収めた映像が25日、公開された。

原作は、漫☆画太郎氏が1990年より漫画誌『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載し、シリーズ累計販売部数約400万部を記録した『珍遊記~太郎とゆかいな仲間たち~』。脚本は、お笑いトリオの鬼ヶ島のリーダー・おおかわら、はちゃめちゃなギャグセンスで話題を呼んでいるTVアニメ『おそ松さん』(放送中)などを手掛ける放送作家の松原秀氏が担当する。松山のほか、倉科カナピエール瀧温水洋一らも出演している。

「この物語はオリジナルであり、他のどんな物語の影響も受けていません。ましてや、"中国の有名な伝記"とは一切関係ありません。いや、マジで」というテロップから始まる映像は、山のふもとのとあるボロい一軒家を映し出す。そこで真剣な面持ちで向かい合っているのは、徳を積む修行の旅をする坊主・玄奘(倉科)と家に住むじじい(田山涼成)とばばあ(笹野高史)。映画で一番初めのセリフは、予告編にも収められ話題を呼んだ玄奘による、男性器に関しての問いかけだ。なおこのセリフは、おおかわら肝煎りのセリフだという。

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