くらし情報『久松郁実、連ドラで憧れの小島瑠璃子と初共演「さらに憧れが強くなった」』

2016年10月13日 08:00

久松郁実、連ドラで憧れの小島瑠璃子と初共演「さらに憧れが強くなった」

久松郁実、連ドラで憧れの小島瑠璃子と初共演「さらに憧れが強くなった」

グラビアアイドルでタレントの久松郁実が、10月19日スタートのTBSドラマ『コック警部の晩餐会』(毎週水曜24:10~24:40)に出演することが12日、明らかになった。

この作品は、連続ドラマ初主演の柄本佑が演じる料理の腕前がプロ級の名刑事、"コック警部"こと古久星三(こっく・ほしみつ)が、容疑者たちを晩餐会に招き、犯人をあぶり出すグルメミステリードラマ。コック警部とコンビを組む新人刑事・七瀬あずみ役には小島瑠璃子、そして、西銘駿えなりかずき藤真利子の出演がすでに発表されていたが、このたび久松のレギュラー出演が決定した。

久松が演じるのは、小島演じるあずみの同僚・とあずみは同じ寮のルームメイトで、ストレスがたまっているあずみの愚痴を聞くなど彼女をフォローする役柄だ。これまでに久松は、目標としている女性を小島瑠璃子と話しており、これが初共演となる。

久松は、小島との共演について、「大好きな小島さんとの初共演がまさかドラマとは思っていなかったのでビックリしました!」と感激。「バラエティやドラマの撮影で誰よりも忙しくて寝る時間もないはずなのに、現場では疲れを一切見せない小島さんの姿に、さらに憧れが強くなりました」

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