くらし情報『登美丘高ダンス部元主将・伊原六花、"イマドキ大学生"を演技&ダンスで表現』

2018年4月5日 10:33

登美丘高ダンス部元主将・伊原六花、"イマドキ大学生"を演技&ダンスで表現

大学2年生になると、ヒナの生活は恋愛や趣味を楽しむことが中心に。彼氏との交流も友だちに恋の悩みを相談する時も、LINEを駆使し続けるヒナ。遂に彼にLINEで別れを告げられても、たくさん属しているLINEグループに身のよりどころを見つけてめげず、彼氏がいないからこその自由を謳歌し、海に遊びに出かけるなど遊ぶことに励む。

大学3年生になったヒナは、就職活動をスタート。就職活動のOB/OG訪問にそなえ、大学のOB/OGとSNSでつながるためにはどうすべきか嗅覚をきかせる。そして、大学4年生のシーンでは、就職活動仕様で就職活動に励む姿や、大学卒業時にLINEのアルバムや所属したグループを見ながら、走馬灯のように4年間の思い出を振り返る姿が描かれている。

伊原は「今回の動画では、ダンスも踊らせてもらったので最初から最後まですごく楽しくできました! そして、1日でこんなにたくさんの衣装を着てメイクや髪型もかえて色々なシーンの撮影をしたのが初めてだったので、新鮮で、すごく勉強になりました!」とコメントしている。

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