くらし情報『サトミツ、日向坂46への愛を語る - 号泣は「非常に申し訳ない」』

2019年4月12日 11:00

サトミツ、日向坂46への愛を語る - 号泣は「非常に申し訳ない」

サトミツ、日向坂46への愛を語る - 号泣は「非常に申し訳ない」

●バンジーロケの舞台裏「想像以上に壮絶」
2月に「けやき坂46」からの改名を発表したアイドルグループ・日向坂46。3月27日リリースのデビューシングル「キュン」は、女性アーティストの1stシングルによる初週売上枚数歴代1位を記録するなど、勢いが止まらない。

彼女たちに心を動かされた芸能人もいる。"サトミツ"こと、お笑いコンビ・どきどきキャンプ佐藤満春は、テレビ東京バラエティ番組『ひらがな推し』(4月7日より『日向坂で会いましょう』にリニューアル)のロケで号泣し、大きな話題を呼んだ。

そんな佐藤が、日向坂46の魅力について語った。そして、なぜ泣いてしまったのか、番組での号泣の裏側などについても明かした。
○■佐々木久美の行動で「ヤバい、泣いちゃう」

――日向坂の皆さんと最初に仕事をしたきっかけをお聞かせください。

『ひらがな推し』(4月7日より『日向坂で会いましょう』にリニューアル)でバンジージャンプのロケに立ち会ったからです。アルバム(『走り出す瞬間』)のヒット祈願で、6月に放送されました。グループの存在はもちろん存じ上げていましたが、自分の興味の範囲が狭いこともあって、そこまで詳しくは知りませんでした。

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