くらし情報『『牙狼<GARO>』第11話は『るろ剣』秋月伸宏が協力、特撮×漫画の異色回に』

2014年6月13日 19:30

『牙狼<GARO>』第11話は『るろ剣』秋月伸宏が協力、特撮×漫画の異色回に

『牙狼<GARO>』第11話は『るろ剣』秋月伸宏が協力、特撮×漫画の異色回に
現在テレビ東京系にて放送中の特撮TVドラマ『牙狼<GARO>-魔戒の花-』の本日6月13日25:23より放送される第11話「漫画」に、漫画『るろうに剣心』の原作者である和月伸宏氏が取材協力として参加していることが明らかになった。

第11話「漫画」には、アシスタントに馬鹿にされる売れない漫画家・カワバタセイジ役に石井正則、ライバルの人気漫画家役にイジリー岡田がゲスト出演。本編中に登場する架空作品『マカイキング』は、漫画『ヤング ブラック・ジャック』の医療監修などを務める後藤伸正氏と、『探偵オペラ ミルキィホームズ』の企画・原作を手がける「クロノギアクリエイティヴ」の取締役・久保亨氏のコンビが担当している。

架空の漫画雑誌「ぺろぺろキャンディーズ」の表紙は、『探偵オペラ ミルキィホームズ』などで知られるイラストレーターのたにはらなつき氏が、この撮影のためにオリジナルイラストを描き下ろし。そして、本作に登場する漫画家・カワバタの仕事部屋セットは、『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』の読み切り新作を発表した和月氏のアトリエを美術スタッフが実際に取材し、そのアトリエを参考に制作されたという。

本編では、「漫画」

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