くらし情報『窪田正孝、「最後までこの仕事で」主役続きで見えた立ち位置と遊び方』

2019年7月21日 12:00

窪田正孝、「最後までこの仕事で」主役続きで見えた立ち位置と遊び方

窪田正孝、「最後までこの仕事で」主役続きで見えた立ち位置と遊び方

●映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』は前作からスタッフ一新
世界累計4,400万部の発行部数を誇る人気コミック『東京喰種 トーキョーグール』。様々にメディアミックスされ、2017年には原作者・石田スイの熱い希望で窪田正孝主演により実写映画化された。読書好きの平凡な大学生でありながら、ある事件をきっかけに人間しか食べることのできない喰種になってしまう金木研(カネキ)の戦いを描いていく。

現在公開中の続編、映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』では、前作から監督・スタッフを一新。美食家の月山(松田翔太)と”喰種同士の戦い”を描く。月9ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』も好評、2020年度前期放送のNHK連続テレビ小説『エール』主演も決定し波に乗る窪田に、新たな試みとなった同作について、話を聞いた。

○■松田翔太に感じた魅力

――今回は、窪田さん演じるカネキと、松田翔太さん演じる月山習役との喰種VS喰種のバトルが見どころです。共演して松田さんのすごさを感じられたということですが、具体的にどのような点だったのですか?

日本人にない感覚を持っている、というか。

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