くらし情報『忍野さら、グラビアに挑戦する人が知っておくべき覚悟と挫折「心も丸裸」』

2019年8月1日 10:30

忍野さら、グラビアに挑戦する人が知っておくべき覚悟と挫折「心も丸裸」

忍野さら、グラビアに挑戦する人が知っておくべき覚悟と挫折「心も丸裸」

グラビアアイドル忍野さらが、コンドーム「サガミオリジナル002(ゼロゼロツー)」の11代目宣伝大使に就任した。2009年にスタートした宣伝大使は、初代を相澤仁美が務めて以降、谷桃子木口亜矢今野杏南青山ひかる橋本梨菜森咲智美らが起用され、グラビア界の登竜門としても毎年注目を集めている。

忍野は2015年にレースクイーンとしてデビューし、翌年8月に出したDVD「Re-Born」が、オリコンのアイドルイメージビデオランキングで3週連続1位を獲得。その年のアイドルDVDで最も高い売り上げを記録し、2017年には週刊誌や少年誌の表紙を多数飾った。

「バイト感覚でやっていた」というレースクイーンが、なぜグラビアアイドルとしての地位を確立することができたのか。彼女の陰の部分に目をやると、苦労と挫折の過去から様々なヒントが浮かび上がる。

○■レースクイーンから転身のきっかけ

――サガミオリジナル宣伝大使は、グラビアアイドルの登竜門とも言われています。

歴代の方々は人気のグラビアアイドルの方ばかりなので、とても光栄です。

――宣伝大使としては、どのような役割を担っているのでしょうか。

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