くらし情報『【男性編】これぞバイブル! 読むだけで旅行気分を味わえる本ランキング』

2013年4月23日 16:00

【男性編】これぞバイブル! 読むだけで旅行気分を味わえる本ランキング

【男性編】これぞバイブル! 読むだけで旅行気分を味わえる本ランキング
読んで実際に行くも良し
小説には独特の世界観があります。文字だけなのに、その情景をイメージするだけで物語の中にトリップした気分になれるのが、小説の醍醐味(だいごみ)。そこで今回は、431名のマイナビニュース会員の男性に、本当に読むだけで旅行気分を味わえる本をアンケートで聞いてみました。知らなかった本も、ぜひこの機会に手に取ってみませんか?>>女性編も見る

Q.読むだけで旅行気分を味わえる本を教えてください(複数回答)
1位「街道をゆく」(司馬遼太郎)17.6%
2位「土佐日記」(紀貫之)9.7%
3位「深夜特急」(沢木耕太郎)9.3%
4位「どくとるマンボウ航海記」(北杜夫)8.8%
5位「時刻表2万キロ」(宮脇俊三)4.9%■「街道をゆく」(司馬遼太郎)
・「全巻読んだことがあり、余談も多く、必ずしもその土地のことだけが書かれているわけではなくて、いろんな物の歴史がたどれる」(33歳/その他/販売職・サービス系)
・「町並みの情景とか、イマジネーションしながら読むと完全に別世界ですね」(28歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
・「九州ローカルで番組をしていて、それだけで旅行した気分になれたので」

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