くらし情報『神奈川県相模原市に、日本最多8施設13種類の迷路「迷路百貨店」誕生』

2013年7月8日 10:57

神奈川県相模原市に、日本最多8施設13種類の迷路「迷路百貨店」誕生

神奈川県相模原市に、日本最多8施設13種類の迷路「迷路百貨店」誕生
富士急行が神奈川県相模原市で展開する体験型複合リゾート「さがみ湖リゾート プレジャーフォレスト」は20日、日本最多の13種類の迷路からなる「迷路百貨店」をオープンする。

同施設は、8施設13種類のバラエティに富んだ迷路群の総称で、単一の施設内に存在する迷路の数としては日本最多となり、迷路の延べ床総面積は約4,700平方メートルにもおよぶ。

なかでも目玉となるのが、全迷路中最高難易度を誇る迷路「ミツバチ大作戦」(利用料金:400円)は、方向感覚を失わせる六角形の空間が延々と続き、大人でもゴールが困難という。ほかにも、ずぶ濡れになること必至の水の迷路「ウォータートラップ」(300円)や、広大なとうもろこし畑をかきわけて進む迷路「コーン畑の冒険」(利用料金:400円)など、夏ならではの迷路も登場。「カラクリ砦」(500円)や「ミラーメイズ」(300円)など既存の迷路も、さらなる進化を遂げている。これらの迷路の制覇を目指すスタンプラリーも展開し、制覇したゲストには、迷路マスターとして認定証が授与される。

さらに、常設アトラクションとしては日本初となる、電気式カートアトラクション「森のグランプリ」

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