コミックエッセイ 発達障害、認められない親 わが子の正解がわからない
ママ友の「頼っていいよ」に甘えたい…でも息子を預けて大丈夫!?【発達障害、認められない親 わが子の正解がわからない Vol.5】
この漫画は書籍『発達障害、認められない親 わが子の正解がわからない』(著者:ネコ山)の内容から一部を掲載しています(全14話)。
■これまでのあらすじ
幼稚園の子育てクラブに参加したさくら。周りの子どもたちはお母さんと一緒に座って遊んでいるのに、息子は毎日違う場所で遊んでいます。そして園庭開放になれば、シュウは一目散に砂場へ向かうのでした。洋服がドロドロになっても見守るしかなく、他の母親からは「しつけができない親」と見られているのではと感じ、息子の行動が周囲と違うことにシンドイと思うようになっていました。園庭開放時間が終わっても遊びたがるシュウを連れて帰ろうと抱きかかえると、さくらのお腹が張ってしまい産婦人科を受診。切迫早産の危険があると自宅安静を指示されてしまうのでした。
幼稚園の子育てクラブに参加したさくら。周りの子どもたちはお母さんと一緒に座って遊んでいるのに、息子は毎日違う場所で遊んでいます。そして園庭開放になれば、シュウは一目散に砂場へ向かうのでした。洋服がドロドロになっても見守るしかなく、他の母親からは「しつけができない親」と見られているのではと感じ、息子の行動が周囲と違うことにシンドイと思うようになっていました。園庭開放時間が終わっても遊びたがるシュウを連れて帰ろうと抱きかかえると、さくらのお腹が張ってしまい産婦人科を受診。切迫早産の危険があると自宅安静を指示されてしまうのでした。
しつけの出来ない母親と思われている!? 周囲と違う息子がシンドイ