くらし情報『「宇都宮餃子」が横浜に大集結!名店の味を食べ比べできるぞ』

「宇都宮餃子」が横浜に大集結!名店の味を食べ比べできるぞ

2018年4月12日 18:30
 

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横浜赤レンガ倉庫で開催!宇都宮の名店・人気店16軒が勢揃いする。

春の恒例グルメフェス「宇都宮餃子祭り」が、今年も開催されます。会場となる横浜赤レンガ倉庫には、宇都宮の名店・老舗店がズラリ16軒も集結。もっちもちの皮が美味しい焼き餃子から、パリパリの羽つき餃子、スープ餃子に揚げ餃子まで揃います。一皿4個と食べやすいサイズなのも嬉しいポイント。あれこれ食べ比べることで店独自の味が際立ち、ディープな“餃子の魅力”を堪能できるはずです!ビール片手に、アツアツの餃子をガブリッといってみませんか?



▲「宇都宮みんみん」だれもが認める宇都宮餃子の代名詞!50年以上の老舗。野菜の比率が高く、キャベツよりも白菜が多いのが特徴。



▲「餃子会館」週に2回、夜通しで作る皮はもっちり厚めで、冷めてもやわらかい。店主自ら挽く肉は、赤身と白身のバランスがいい那須のブランド豚「郡司ポーク」のウデ肉。



▲「幸楽」45年以上親しまれてきた“お母さんの温かい家庭の味”。シンプルで飽きのこない味だから手を抜けない。



▲「めんめん」黄金に輝く、パリパリの羽根餃子!パリパリの羽根を一口ほおばれば、弾けるように肉汁が溢れ出てくる。



▲「香蘭」若者によって復活した老舗名店。皮はもっちり!アンはキャベツのみでハクサイは使用せず、長ネギ・タマネギの風味と甘みが際立つ。



▲「味一番」自家製の皮が、もっちもち!水分量をあげて「もちもち感」を追求して仕上げている。貝柱とオリジナルの味噌を加えたアンが、奥行きのあるうまみを出している。



▲「龍門」野菜の旨みを存分に味わってもらえるように、甘味の強いキャベツとタマネギを使用。数少ない餃子専門店が作る丁寧な味わいのパリっと仕上がった薄皮餃子。


▲「マルシンフーズ」宇都宮餃子会公認の人気チルド餃子『宇都宮餃子』シリーズを手掛ける食品メーカーによるフレーバー揚餃子



▲「青源」300年以上の歴史を誇る伝統味噌を使用。酸味の効いた味噌スープ餃子。



▲「桃泉楼」皮の色彩で季節を表現した『四季餃子』。国産のジューシーな豚肉と、キャベツやニラを中心とした国産野菜を使ったあっさりとしたアンを色とりどりの皮で包む。



▲「雄都水産【ゆで餃子】」エビのすり身、チーズ、豚肉、玉ねぎを特製トマトソースでまとめ、オレガノ、バジル、パセリのアクセントが効いたイタリアン風ゆで餃子。

以上の他にも宇都宮の人気店が多数登場。お気に入りの店や、気になっていた店があるかも!?おでかけ前にチェックしてみて!

《出店一覧》
マルシンフーズ、青源、味一番、宇都宮餃子館、宇都宮みんみん、餃子会館、幸楽、香蘭、さつき、高橋餃子店、桃泉楼、とんきっき、飯城園、めんめん、雄都水産【ゆで餃子】、龍門

※画像はイメージ

基本情報

イベント名
宇都宮餃子祭りin YOKOHAMA

開催期間
2018/04/20(金) ~ 2018/04/22(日)

開催場所・最寄り駅
横浜赤レンガ倉庫:日本大通り駅(徒歩6分)/馬車道駅(徒歩6分)/みなとみらい駅(徒歩12分)/桜木町駅(徒歩15分)

会場
横浜赤レンガ倉庫イベント広場

時間
備考:日により異なる。
4月20日(金)15:00~21:00
4月21日(土)10:00~21:00
4月22日(日)10:00~18:00

料金・費用
入場無料・食券制
・3G+抽選補助券(1枚):1,100円
・9G+抽選補助券(2枚):3,000円
※抽選補助券は3枚で1回抽選出来ます。
※餃子1皿(4個)=1G、生ビール1杯=2Gなど。
※税込の価格となります。

主催
下野新聞社

オフィシャルサイト
宇都宮餃子祭り in YOKOHAMA

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