くらし情報『日本最多8施設13種類の迷路! さがみ湖リゾート「迷路百貨店」が7月20日に誕生』

2013年7月5日 15:17

日本最多8施設13種類の迷路! さがみ湖リゾート「迷路百貨店」が7月20日に誕生

日本最多8施設13種類の迷路! さがみ湖リゾート「迷路百貨店」が7月20日に誕生
富士急行株式会社が神奈川県相模原市で展開する体験型複合リゾート「さがみ湖リゾート プレジャーフォレスト」に、7月20日、日本最多13種類の迷路からなる「迷路百貨店」が誕生する。

8施設13種類のバラエティに富んだ迷路群の「迷路百貨店」は、単一の施設内に存在する迷路の数は日本最多で、延べ床総面積は約4,700平方メートルに及ぶ。リニューアルされた既存の迷路「カラクリ砦」「ミラーメイズ」「ちびっこメイズ」「考えるアスレチック『ピカソのタマゴ』」4種類に加え、新たに4種類の迷路が誕生した。

中でも全迷路中最高難易度を誇る迷路「ミツバチ大作戦」は、方向感覚を失わせる六角形の空間が延々と続き、ゴールするのがなかなか難しいコース。その他にも、水の迷路「ウォータートラップ」、広大なとうもろこし畑をかきわけて進む迷路「コーン畑の冒険」、小さな子ども向けの「ちびっこメイズ」がある。

さらに、常設アトラクションとしては日本初となる電気式カートアトラクション「森のグランプリ」も同日開業。追い抜きの可能な全長126mの相模湖の森に囲まれたコースを走行し、ラップタイムを競うアトラクション。一周74mの「キッズコース」

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