くらし情報『疲れを隠す朝の早ワザ5選「冷水をひざ下に」「レモンの香り」「明るいピンク」』

2013年9月16日 10:43

疲れを隠す朝の早ワザ5選「冷水をひざ下に」「レモンの香り」「明るいピンク」

疲れを隠す朝の早ワザ5選「冷水をひざ下に」「レモンの香り」「明るいピンク」
朝起きて、鏡にうつる自分の疲れた顔。寝不足が原因と分かっていても、憂うつな気分で一日を始めるのも嫌ですよね?そんなときに使える 「疲れを隠す朝の早ワザ5選」を紹介します。

1シャワーの最後に冷水をひざ下にかける
2秒かけるだけで、体が目覚めます。低血圧の人にも効果アリ。ただし心臓に問題のある人はご遠慮ください。

2コーヒーよりも水やフルーツを
カフェインを摂取してその効果が切れた後、どっと疲労感がでるのはスポーツ界では有名な話です。「クレージーに聞こえるけれど、 寝不足とカフェインの組み合わせは最悪なの」と証言するのは5児(全員10歳以下)のワーキングマザー。

3レモンの香り
レモンの香りは集中力をアップさせてくれます。レモンのアロマオイルや香水をバスルームやオフィスのデスクの中にしのばせておくといいかも。

4明るいピンク
明るいピンク色のチークや口紅で顔色を明るくします。黒や茶、グレーを避けて明るい色のスカーフなど首周りに持っていくと効果あり。

5ドライシャンプー
朝シャンプーする時間がないときは、入院や災害時に好評価のドライシャンプーを。もちろん往来のシャンプーの代わりにはなりませんが、爽快感が得られ汚れもある程度はとれるとか。

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