くらし情報『営業の面白アイスブレーク、使えるもの、使えないもの「卑下ネタはあり」』

2013年10月15日 22:26

営業の面白アイスブレーク、使えるもの、使えないもの「卑下ネタはあり」

営業の面白アイスブレーク、使えるもの、使えないもの「卑下ネタはあり」
●アイスブレーク
営業担当者にとって、アイスブレークは重要。ここでいうアイスブレークとはお客さまとの心の距離を縮めて仲良くなるきっかけ。その中でも面白いものと、これはキワドイというものがある?

●面白アイスブレークの定番は名前
自分の名前をアイスブレークにする方法は定番中の定番。例えば、筆者ミヤマであれば、「昔はビルマと呼んでいたんですけれど、今はミャンマー(ミヤマ)です」といったお笑い系がある。また、名刺を使ってトリックのようなことをするケースもある。トランプ手品のようなこと。これには修練が必要だと思われる。

●自分を笑い飛ばしてもらうのがアイスブレークの基本
アイスブレークの基本は、「この人面白そうだな」と思わせること。そのためには、自分を笑い飛ばしてもらうことが基本。格好をつけず、自分を笑い飛ばしてもらう。例えば、野球のペナントレースで最下位のチームの熱烈なファンだったりすると、それがアイスブレークになる。いかに弱いかを嘆くなどは、お客さまに笑ってもらえるし、「そのうち、浮上しますよ」といった話題になることが多い。

●キワドイ?アイスブレーク
筆者が聞いたキワドイ?アイスブレークとして、こういうものがある。

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