くらし情報『一瞬、どっちがどっちだか分からなくなること―「鳥取」と「島根」「ピン」と「キリ」』

2014年2月2日 19:44

一瞬、どっちがどっちだか分からなくなること―「鳥取」と「島根」「ピン」と「キリ」

一瞬、どっちがどっちだか分からなくなること―「鳥取」と「島根」「ピン」と「キリ」
世の中にはまぎらわしいことがたくさんあるもの。良く考えれば分かることでも、その瞬間「あれ?どっちがどっちだっけ?」なんて、混乱してしまうことってありませんか?読者の皆さんに「一瞬どっちがどっちだか分からなくなること」をアンケートしました。

調査期間:2014/1/2~2014/1/6
有効回答数432件(ウェブログイン式)
マイナビウーマン調べ

■頻出ワード、どっちがどっち?
「『円安』と『円高』」(30歳/女性)
「『下座』と『上座』」(22歳/女性)
「座席の『上手』と『下手』」(31歳/女性)
「電車の『上り』と『下り』」(23歳/男性)
「『西』と『東』」(31歳/男性)

「上り」や「下り」など、「方向」が関わってくるワードは、結構ややこしいですよね。

■地名(地域)、どっちがどっち?
「『高井戸』と『高円寺』」(27歳/女性)
「『代田橋』と『新代田』」(32歳/男性)
「『鳥取』と『島根』」(24歳/男性)
「『関東』と『甲信越』」(23歳/女性)

よくよく考えると全く別の地名も。住んでいる人に「違うよ!」と怒られそうです。

■芸能人、どっちがどっち?
「『高橋克実』と『高橋克典』」

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