くらし情報『彼のためにがんばったのに、大失敗した手料理エピソード「コロッケが爆発」「カボチャの煮物がペースト状に」』

2014年4月30日 18:05

彼のためにがんばったのに、大失敗した手料理エピソード「コロッケが爆発」「カボチャの煮物がペースト状に」

彼のためにがんばったのに、大失敗した手料理エピソード「コロッケが爆発」「カボチャの煮物がペースト状に」
たとえ苦手でも、恋人ができれば「手料理を振る舞いたい!」と思うのが女心。ただ、張り切りすぎて裏目に出てしまうことも多いですよね。今回は彼への手料理で大失敗したエピソードを働く女性に告白してもらいました!

■うっかり!思わぬ落とし穴が……
・「彼の家にはじめて行って、パスタを作ってとリクエストされたので作りはじめたが、コンロが一口しかないので、パスタをゆでていたらソースが作れないことに途中で気がついた。ゆで時間を短くして追っかけソースに着手したが、かなり麺がのびてしまいおいしくなかった」(32歳/運輸・倉庫/事務系専門職)

・「肉じゃが。味付けはおいしくできたが、肉を入れるのを忘れた」(33歳/小売店/販売職・サービス系)

・「いい素材でシンプルな炒めものにしたのに、塩コショウを忘れた」(27歳/情報・IT/経営・コンサルタント系)

「彼に食べさせる」というだけで、かなりのプレッシャーを感じてしまうのでは?普段なら絶対こんな失敗しないのに!と、言い訳したくなります。

■最後の最後で台無しに!
・「コロッケ。油に入れたら爆発してしまった」(26歳/金融・証券/秘書・アシスタント職)

・「餃子。

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