くらし情報『初対面で好感度アップさせる小技6つ―あなたはいくつ知っている?「本番直前まで目を閉じると瞳孔が開いて好感度が高くなる」』

2014年5月6日 11:49

初対面で好感度アップさせる小技6つ―あなたはいくつ知っている?「本番直前まで目を閉じると瞳孔が開いて好感度が高くなる」

初対面で好感度アップさせる小技6つ―あなたはいくつ知っている?「本番直前まで目を閉じると瞳孔が開いて好感度が高くなる」
初対面の印象は、最初の1分間で決まると言われています。では、好印象を残すために気をつけるべきことは何でしょうか?

●笑顔を手鏡でトレーニングする
自分の笑顔がひきつっていないか、自然に心からの笑顔になっているかを手鏡などでチェックする。客先訪問や来客を受ける場合に予めチェックしておく。笑顔でもクオリティ(質)に差があるもの。相手を心から歓迎している表情は、型だけで作れるものではない。

自分の表情が、心からの笑顔であるかチェックすることが前提。

●瞳孔を開く
TVの女性アナウンサーからかつて聞いた話。オンエア直前に目を閉じて、自分の大好きな人やものをイメージする。そしてキューの直前に目を開く。すると目の瞳孔が開くため、相手に対して好感をもっているという印象を与える。

人は自分に好感をもってくれる人に好感を抱きやすいもの。そのため、視聴者に好感を与えるとのこと。ビジネスで応用すれば、大事な方とお会いする折に、イメトレをしておき、瞳孔が開き、頬もやわらかく緩ませた表情でお会いする。

相手を敬い、誠意をもって準備することがコツ。

●クッション言葉を効果的に用いて、伝えづらいこともはっきりと伝える
上司やお客様に伝えづらいことはあるもの。

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