くらし情報『最終日の徹夜は当たり前!? 社会人女子に聞いた「夏休みの宿題の思い出」10選』

2015年8月27日 05:47

最終日の徹夜は当たり前!? 社会人女子に聞いた「夏休みの宿題の思い出」10選

・「兄はギリギリに宿題をやる人間だったので自分の日記を見せてあげていた」(32歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)

◆最終日のお約束

・「終わらなくて、夏休み最終日、夜中までかかった」(28歳/医療・福祉/事務系専門職)

・「絵を1枚描かなくてはならなくて、夏休み最後の日に泣きながら深夜まで描いたのを覚えています」(32歳/自動車関連/事務系専門職)

◆結局、終わらなかった!?

・「読書感想文が大嫌いで、出さないと成績をひとつ下げると言われていても出さなかった」(33歳/金属・鉄鋼・化学/秘書・アシスタント職)

夏休みの宿題の思い出は人によってさまざまでしたが、特に自由研究にまつわるエピソードが多数寄せられました。テーマを決めるのも大変だけど、それを実際にやってみて、さらにまとめるのは困難なこと。でも、やり遂げたときの達成感は忘れられませんよね。また、宿題を最終日に徹夜で終わらせた人もいれば、よくないことと知りつつも、親や兄妹に手伝ってもらったという人も。筆者は短歌の宿題を祖母にお願いしたところ、校内コンクールで賞をもらってしまい、戸惑った思い出が……。子どもとは思えない渋い作風だったのに評価されたのは、先生も全部チェックするのが大変だったからかも!?あなたには、どんな「夏休みの宿題」

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