くらし情報『着物の夢が意味する9つの暗示』

2019年12月30日 07:10

着物の夢が意味する9つの暗示

夢は私たちが日常では意識できていない深層心理を、シンボリックな形や表現で映し出すといわれています。

夢はあなたの本音や本性を表し、自らを振り返る「気づき」を促してくれるのです。それゆえ、古来より夢は占いに発展していきました。

見た夢を分析していくことで、これから起こりうることや今の運勢がわかるのです。

今回は、「着物の夢」についてくわしく紹介していきます。

着物の夢が意味する9つの暗示


■夢の中の着物は「日本人らしさ」の象徴

夢の中の着物は、日本人らしさや女性らしさを象徴しています。

また、着物を着る夢は、自分の違う一面を他人に見てほしい、わかってほしいという気持ちの表れでもあります。

着物の夢は、夢の内容によって吉夢も凶夢もあります。

色別「着物の夢」の意味

着物の色によって、夢の意味に違いがあります。

・白い着物:運気が上昇していることの暗示。

・金色の着物:大吉夢です。願いが叶うことの暗示。

・黒い着物:「孤独」「不安」など不吉なものの暗示。

・赤い着物:自分に注目してほしい気持ちの表れ。

・青い着物:問題が起こりそうなので、冷静になるべきだという警告。

・オレンジの着物:明るく前向きな気持ちになれることの暗示。

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