くらし情報『最推しが決められない。「ヒプノシスマイク」への偏愛』

2020年2月1日 17:10

最推しが決められない。「ヒプノシスマイク」への偏愛

たとえば、ヤクザでラッパーで顔面が天才。そして妹想いで仲間想い。

そんな「二次元だとしてもキャラ濃すぎだよ!」というくらい要素満点のキャラクターが、なんと二次元と三次元に同時に存在します。

それが、音楽原作キャラクターラップバトルプロジェクト「ヒプノシスマイク(ヒプマイ)」です。

最推しが決められない。「ヒプノシスマイク」への偏愛


■「ヒプノシスマイク」とは

2018年、私はヒプマイをいろいろなメディアで目にする機会も多く興味を持ったものの、これは漫画なの?原作はいったい?と迷子になりました。

そして以下のことを知ったのです。

・男性声優たちがキャラクターに扮してラップをする「音楽原作プロジェクト」である

・3名ずつ4つのディビジョン(イケブクロ、ヨコハマ、シブヤ、シンジュク)に分かれてラップバトルをしている

・CD購入でついてくるシリアルナンバーによるファン投票によって勝敗が決まる。第1回のバトルではシンジュクが優勝した

とはいえ、やっぱりどういうこと?何をどこから見れば?となりました。

ですが、これはまず曲!曲を聴いてください!

現在はコミカライズされ、漫画もありますが、あくまで世界観を補完するためのもので、原作ではありません。

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