くらし情報『マスクでも映える。カラーや質感で楽しむ「夏メイク」のコツ』

2020年7月9日 11:10

マスクでも映える。カラーや質感で楽しむ「夏メイク」のコツ

マスクを着用して外出が日常になった今、思うようにメイクができないという人もいるかもしれません。

この度、資生堂のトップメイクアップアーティスト・神宮司芳子さんがマスクをつけていてもできるメイクのポイントを提案。いつものメイクにプラスワンして、夏らしいカラーアイテムや質感でメイクを楽しむコツを紹介しています。

マスクでも映える。カラーや質感で楽しむ「夏メイク」のコツ


マスクをつけるとリップやチークは隠れてしまい、アイメイクだけではマンネリ化しがち。マスク着用でも夏メイクを楽しむポイントは「色」と「質感」。これを意識すると目もとの印象が際立ちます。

■オレンジでトレンド感+光の効果で立体感を演出

マスクでも映える。カラーや質感で楽しむ「夏メイク」のコツ


トレンド感を意識して、オレンジ系のアイシャドウ1色で仕上げたメイク。最後に大粒のラメを重ねると、瞳が輝き印象に残る目もとになります。また、いつも使っているブラウンやベージュなどのアイメイクに大粒ラメのアイシャドウを重ねるだけで、光の効果を使って簡単に目もとに立体感を出せるのだとか。

マスクでも映える。カラーや質感で楽しむ「夏メイク」のコツ


◇目元メイクのポイント

・淡いオレンジ系アイカラーをアイホール、下まぶた全体につけて広げる。

※ラメの付きを良くするために、クリームタイプを使用するとより密着する。

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