くらし情報『もしも親友が妊娠したら。映画『Daughters』レビュー』

2020年9月27日 17:10

もしも親友が妊娠したら。映画『Daughters』レビュー

今回レビューする映画は、2020年9月18日に公開された『Daughters(ドーターズ)』。

もしも親友が妊娠したら。映画『Daughters』レビュー


シングルマザーとして生きていく選択をする彩乃(阿部純子)と、それを支える親友・小春(三吉彩花)。2人の人生の決断を通して、現代の女性の揺れ動く心情にフォーカスしたヒューマンドラマ。

この映画を一足先に鑑賞した、マイナビウーマン読者アンバサダー「はたらくmuse」4人の感想コメントをまとめました!

もしも親友が妊娠したら。映画『Daughters』レビュー


■はたらくmuse 映画『Daughters』レビュー

桃さん(コンサル職/25歳/@monmonmoko)

もしも親友が妊娠したら。映画『Daughters』レビュー

美しい写真のような映画

どこを切り取っても美しい、写真のような映画です。自由で華やかだけど、どこか懐かしさを感じる映像。

ストーリー・映像・音楽・ファッション、全てが合わさった世界観に没入してしまいました。

これから先の人生、どんなことがあっても、あの2人が一緒ならずっとキラキラしているんだろうな……。

Yukiさん(アパレル人事総務/30歳/@yuuukiii.324)

もしも親友が妊娠したら。映画『Daughters』レビュー

私の27歳の頃を思い出しました

大学卒業、就職と、ずっと同じ道を歩んできた友達が、結婚や出産など次のステップに進む時、応援したい気持ちもあり、取り残される感覚もあり、複雑でした。

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