くらし情報『タケオキクチがリー・フリードランダー撮影のジャケット写真展を開催 - JAZZの世界感にフォーカス』

2014年3月16日 14:45

タケオキクチがリー・フリードランダー撮影のジャケット写真展を開催 - JAZZの世界感にフォーカス

タケオキクチがリー・フリードランダー撮影のジャケット写真展を開催 - JAZZの世界感にフォーカス

タケオキクチ(TAKEO KIKUCHI)が2014年3月14日(金)から23日(日)まで、旗艦店である渋谷明治通り本店2Fで、「リー・フリードランダー アトランティック・レコード コレクション展」を開催する。

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写真家リー・フリードランダーは20世紀後半を代表する写真家の一人。2000年には近代美術の権威、NYのモマ美術館によって、同美術館が開催した1人の写真家の展覧会の規模としては空前の規模の回顧展が開催された程の人物。

今回は、彼が20~30代の頃に撮影したレコードジャケットの中から、JAZZの名門レーベルであるアトランティック社のレコードジャケットをセレクトした。

また、期間中はJAZZスタイルの着こなしを打ち出し、タケオキクチのスーツやシャツと、ジャズミュージシャンスタイルを表現するブランド「クール ストラティン」を加えるほか、“和製スティービー・ワンダー”と呼ばれる全盲のミュージシャン、木下航志によるジャズライブや、トークショーを開催。

トークショーには、今回展示するレコードジャケットを所有する若木信吾と、「タケオキクチ」クリエイティブディレクター菊池武夫、「クール ストラティン」


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