くらし情報『アン・ハサウェイが語る、プラダを着た悪魔のスタッフと手掛けた映画『ブルックリンの恋人たち』』

2014年12月19日 10:50

アン・ハサウェイが語る、プラダを着た悪魔のスタッフと手掛けた映画『ブルックリンの恋人たち』

アン・ハサウェイが語る、プラダを着た悪魔のスタッフと手掛けた映画『ブルックリンの恋人たち』

2015年3月13日(金)より、映画『ブルックリンの恋人たち』がTOHOシネマズ六本木ヒルズほか全国で公開される。

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全世界で大ヒットを記録した『プラダを着た悪魔』から9年。映画『ブルックリンの恋人たち』は、同作のスタッフとアン・ハサウェイが再びタッグを組み描くラブ・ロマンスだ。舞台は、今注目される街、ニューヨークのブルックリン。予期せぬ出来事で偶然に出会ったフラニー(アン・ハサウェイ)と人気ミュージシャンのジェームス(ジョニー・フリン)との“7日間の恋”が、音楽と共に甘く切なく描かれる。

『レ・ミゼラブル』でアカデミー賞を受賞したアン・ハサウェイは脚本に惚れ込み、主演だけでなくプロデューサーも務めている。そんな思い入れの強い映画となったアン・ハサウェイに、映画はもちろん、舞台となるブルックリン、本人の恋愛観、美の秘訣について聞いてみた。

当時、現場で出会ったケイト・バーカー・フロイランド監督は、おとなしい一方でとても強い人。『プラダを着た悪魔』で一緒だった時、私は23歳だったのですが、そういう人柄が外から見ても明らかでした。静かな自信を漂わせている。


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