くらし情報『電気グルーヴ初のドキュメンタリー映画が公開決定 -『モテキ』の大根仁が監督』

2015年7月17日 11:25

電気グルーヴ初のドキュメンタリー映画が公開決定 -『モテキ』の大根仁が監督

電気グルーヴ初のドキュメンタリー映画が公開決定 -『モテキ』の大根仁が監督

動画を見る

[ この記事の画像を見る ]

結成25周年を迎えたバンド・電気グルーヴ初のドキュメンタリー映画『DENKI GROOVE THE MOVIE? ~石野卓球ピエール瀧~』が、2015年12月26日(土)より全国の劇場にて2週間限定で公開される。

本作は、25年の年月を経て発掘された結成初ライブやメディアを通じて世間を驚かせた数々の記録映像、当時を振り返るメンバーのインタビュー、最新ライブの模様やアーティスト、スタッフの証言で構成するヒストリー&ドキュメント作品。

砂原良徳DJ TASAKA、CMJK、ケラリーノ・サンドロヴィッチ、スチャダラパー、山口一郎(サカナクション)ら錚々たるアーティストに加え、スマッシュ代表・日高正博、『rockinon’JAPAN』総編集長・ 山﨑洋一郎など、電気グルーヴと関係のある人々が多数出演する。

監督を務めるのは、本作が初のドキュメンタリー作品となる大根仁。映画『モテキ』や『恋の渦』『バクマン。』などの話題作を手掛けながら、音楽シーン、サブカルチャーに造詣が深い大根監督の抜擢は、メンバーの熱望によって実現した。一方の大根監督自身も電気グルーヴを“いちばんカッコ良い先輩たち”と称しており、まさに相思相愛の関係。


関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.