くらし情報『「もみじ市2015」調布・多摩川河川敷で開催、120組のクリエイターが集まる野外イベント』

2015年8月27日 17:25

「もみじ市2015」調布・多摩川河川敷で開催、120組のクリエイターが集まる野外イベント

「もみじ市2015」調布・多摩川河川敷で開催、120組のクリエイターが集まる野外イベント

手紙社の北島勲、渡辺洋子と、webデザイナーの増田千夏が中心となって立ち上げた「もみじ市」が、今年も東京都調布市・多摩川河川敷で開催される。開催日は2015年9月26日(土)と27日(日)の2日間。

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「もみじ市」とは、陶芸家、イラストレーター、エッセイストなど個性豊かな“ものづくりびと”たちが、年に一度多摩川に集い、力を合わせて作り上げる野外イベント。

昨年開催のテーマは『100人の個展』だったが、今年のテーマは、『紅白』。普段はひとりで作品と向き合う作り手たちが今年は紅組と白組に分かれ、それぞれの持つ“美しさ”や“楽しさ”を作品表現し、来場者を魅了する。また、テーマとなるカラーを元に作品を制作し発表するなど、「紅」と「白」で会場を彩り、例年にはない一体感を演出する。

昨年度の「もみじ市」は、およそ3万人が足を運び、盛況のうちに幕を閉じた。今年も、手紙社が惚れ込んだ約120組の作り手と事務局スタッフが一丸となり、来場者がワクワクするようなイベントを作り上げていく。

【イベント概要】
開催日:2015年9月26日(土)~27日(日) 雨天決行
※荒天により中止の場合は、各当日の午前7時までに当ホームページにて告知。


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