くらし情報『ウルフギャング・ステーキハウスから、新ランチメニューが登場 - ローストビーフとロコモコ』

2015年10月2日 17:15

ウルフギャング・ステーキハウスから、新ランチメニューが登場 - ローストビーフとロコモコ

ウルフギャング・ステーキハウスから、新ランチメニューが登場 - ローストビーフとロコモコ

ニューヨーク発のステーキハウス「ウルフギャング・ステーキハウス」から、ランチメニューに「プライムリブ」と「ロコモコ」の2品が新登場する。六本木、丸の内、大阪の3店舗にて、2015年10月1日(木)より展開される。

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「プライムリブ」は、最上級品質に格付けされた“プライムグレード”のアバラ近くの柔らかい部位である、リブアイを使用。約3時間かけてじっくりと低温で焼き上げたローストビーフだ。柔らかさと独特の風味が一番の特徴で、肉と野菜で出汁をとったソースをかけて提供される。

薬味に添えた西洋わさびやクリームホースラディシュをつけても、パンチが効いて美味しい。またサイドディッシュのマッシュポテト、クリームスピナッチ、 コーンクリームとも相性が抜群だ。

「ロコモコ」はハワイ・ワイキキ店の人気ランチメニューで、今回日本初登場する。贅沢に “プライムグレード”のUSビーフを挽いて作ったハンバーグをライスの上に乗せ、マッシュルーム入りのグレイビーソースをたっぷりとかけた逸品。つなぎを一切使わず100%プライムグレードビーフを使用したハンバーグはガツンと強い肉の味と、ジューシーさが特徴だ。


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