くらし情報『自分だけのオリジナルも味わえる鍋料理の祭典「鍋小屋 2016」横浜赤レンガ倉庫で開催』

2016年2月8日 21:35

自分だけのオリジナルも味わえる鍋料理の祭典「鍋小屋 2016」横浜赤レンガ倉庫で開催

自分だけのオリジナルも味わえる鍋料理の祭典「鍋小屋 2016」横浜赤レンガ倉庫で開催

冬の風物詩ともいえる温かい鍋の数々を楽しめるイベント「鍋小屋 2016~寒い冬は横浜赤レンガ倉庫でホッコリ~」が、2016年2月19日(金)から2月28日(日)まで、神奈川・横浜赤レンガ倉庫イベント広場で開催される。

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会場は、2つのエリアで構成。1つ目の大型特設テント「鍋小屋」は、野菜、メイン、出汁をお好みの種類から選び、会場内の畳の小上がりで土鍋を使ったオリジナルの1品を作れる「選べる鍋エリア」だ。

まぽーく(豚肉)、かじか(北海道産の魚)、助宗たら(白子鍋)、牡蠣(北海道知内産)、鶏もも肉の5種類のメイン食材のほか、神奈川県産の春菊や椎茸、東北産のジャンボなめこ、霜降り白菜など10種類の具材、そして数種類の出汁を用意。全部で約4,200通りの組み合わせが楽しめるという。

一方、既に調理された鍋を提供するのが「コンセプト鍋エリア」。ここには、酒粕を使用した白雪鍋や、鶏ガラと豚骨の旨みを凝縮したスープを使用した鶏つみれ白湯鍋、東北地方の郷土料理である芋煮など、個性豊かなラインナップが用意されている。鍋以外にも、焼きボタンエビや焼きホタテなどの一品料理、岩手県の日本酒「南部美人


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