くらし情報『ハウステンボスで「2,000品種120万本のバラ祭」開催 - アジア最大級、バラの街が出現』

2016年3月4日 18:05

ハウステンボスで「2,000品種120万本のバラ祭」開催 - アジア最大級、バラの街が出現

ハウステンボスで「2,000品種120万本のバラ祭」開催 - アジア最大級、バラの街が出現

ハウステンボスでは「2,000品種120万本のバラ祭」を2016年5月5日(木)から6月13日(月)まで開催。

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レンガ造りの街並みや宮殿、一流アーティストの生演奏が響く広場、 場内に張り巡らされた運河など、中世ヨーロッパを再現した美しい街と調和したバラを観賞することができる。今年は、昨年の1,500品種111万本から更にスケールアップし、アジア最大級のバラの街が出現。

広大な敷地面積をもつ庭園「グランドローズガーデン」では、迷路や箱庭、カスケード(水路)など、 ヨーロッパの庭園様式を再現した立体的なデザインのガーデンが、バラの魅力を最大限に引き立てる。 また、夜にはライトアップも行われる。

「アムステルダム広場」では、バラに囲まれながら一流アーティストによる生演奏と、ホテルシェフが監修したグルメを堪能できる。そして、運河には全長1kmに渡りバラが咲き誇る。両岸から運河船と一緒に眺めたり、 運河船の中から観賞したり、様々な視点から楽しめる。

なお、気に入ったバラをその場で購入できるローズマーケットも登場。�約1,000品種という日本トップクラスの品揃えの中から、お好みの花をお土産に選んでみてはいかが。


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