くらし情報『世界初 グラフィックと写真が融合‐新フィルムを使った藤代冥砂、宮下貴裕、熊谷隆志らの写真展』

2012年8月16日 18:30

世界初 グラフィックと写真が融合‐新フィルムを使った藤代冥砂、宮下貴裕、熊谷隆志らの写真展

世界初 グラフィックと写真が融合‐新フィルムを使った藤代冥砂、宮下貴裕、熊谷隆志らの写真展

2012年9月にインスタントフィルム「IMPOSSIBLE for BAPE�」が発売されるのに先駆け、8月25(土)~9月17日(月)の期間に東京・丸の内「Cafe Salvador」で写真展が開催される。参加作家は、新田桂一、藤代冥砂、宮下貴裕(タカヒロミヤシタザソロイスト.)、熊谷隆志、西山徹(a.k.a.TET/BLITZ)の5名。ディレクションは、6月に東京初となる写真展「IMPOSSIBLE by NIGO�」を開催した「A BATHING APE� クリエイティブ・ディレクターのNIGO�が手掛けた。

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展示作品は、IMPOSSIBLE for BAPE�で撮り下ろされたもの。このフィルムは、世界初のpre-foil機能を搭載したフィルムで、あらかじめセットされたグラフィックが写真に転写される仕様となっている。お馴染みのストリートの風景もコンテンポラリーに変化させる事ができる優れもの。

写真好きからファッション好きまで幅広い層が遊べる新フィルムの可能性を、この展覧会で一足先にチェックしよう。

【展覧会概要】
「IMPOSSIBLE for BAPE�」


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