くらし情報『着け心地を追求した新ランジェリーブランド「ブリジック」デビュー - デザインはインポートをイメージ』

2013年12月6日 19:55

着け心地を追求した新ランジェリーブランド「ブリジック」デビュー - デザインはインポートをイメージ

着け心地を追求した新ランジェリーブランド「ブリジック」デビュー - デザインはインポートをイメージ

ムルーア(MURUA)やエモダ(EMODA)などを展開するマークスタイラーから、初のランジェリー&ルームウェア専門ブランド「Brigic(ブリジック)」がデビューした。

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ブリジックのランジェリーは、インポートのイメージを大切にしながらも、着け心地にこだわったものばかり。繊細なレースやリボン使いと、落ち着いた色合いが日本人の肌色にマッチする。また、シフォンやサテンストレッチなどの素材が、女性らしさを演出。バストを美しくキープするシルエット、安定感ある付け心地を実現する幅の広いストラップと、高機能な点も魅力だ。スウィート・セクシー・キュートの3つのラインで展開しているので、気分に合わせて選んでみるのも良いかも。

オリジナルルームウェアは、素材や肌触りにこだわりあり。スウェットシリーズは、現在ではほとんど生産されない希少価値の高い甘撚りジャージを生地から作成し、生地自体の織をゆるく仕上げている。カットソーシリーズは、起毛によって高い保湿性を実現。乾燥するこれからの時期に最適なアイテムとなっている。また、着ているだけで癒されそうなフワフワの感触の、マシュマロクイックドライシリーズや、マシュマロホイップシリーズも展開。


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