くらし情報『映画『暁に祈れ』“この世の地獄”と呼ばれた刑務所、ムエタイとの出会いが男の人生を変える』

2018年11月16日 15:45

映画『暁に祈れ』“この世の地獄”と呼ばれた刑務所、ムエタイとの出会いが男の人生を変える

映画『暁に祈れ』“この世の地獄”と呼ばれた刑務所、ムエタイとの出会いが男の人生を変える

映画『暁に祈れ』が、2018年12月8日(土)よりヒューマントラストシネマ渋谷&有楽町、シネマート新宿ほかで順次全国公開される。

ビリー・ムーアの自伝ベストセラー小説を完全映画化
イギリス人ボクサー、ビリー・ムーアの自伝ベストセラー小説を完全映画化。映画『暁に祈れ』では、ジェレミー・ソルニエ監督作『グリーンルーム』、ラブストーリー『きみへの距離、1万キロ』で注目を集め、ポスト“トム・ハーディ”の呼び声高い新星ジョー・コールを主演に迎えた。世界的なベストセラーをベースにした真実の物語に、ジョー・コールが命を吹き込む。

“地獄”と呼ばれた刑務所、ムエタイとの出会いが男の人生を変える
ジョー・コール演じるビリー・ムーアは、タイで自堕落な生活を過ごすうちに麻薬中毒者になってしまい、ある日、タイの刑務所に服役することになってしまう。

ビリーが送り込まれたのは、タイで最も悪名高い刑務所。殺人、レイプ、汚職が蔓延する、まさに“この世の地獄のような場所”だった…。死と隣り合わせの日々を過ごしていく中、刑務所内に設立されたムエタイ・クラブとの出会いが彼を変えていく。

ジョー・コールは、映画『暁に祈れ』に携わるにあたり、何か月も肉体改造に励んだ。

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