くらし情報『オニツカタイガー 2020年春夏コレクション、ボーダーレスな多様性を象徴する現代のユニフォーム』

2019年10月26日 22:25

オニツカタイガー 2020年春夏コレクション、ボーダーレスな多様性を象徴する現代のユニフォーム

オニツカタイガー 2020年春夏コレクション、ボーダーレスな多様性を象徴する現代のユニフォーム

オニツカタイガー(Onitsuka Tiger)は、2020年春夏ウィメンズ&メンズコレクションを新豊洲Brilliaランニングスタジアムにて、2019年10月23日(水)に発表した。会場には、渡辺直美や小嶋陽菜、剛力彩芽、Matt、けみお(kemio)などが来場した。

アクロバティックなパフォーマンスからスタート
青いライティングに照らされた場内で突如始まったのは、鉄の輪を使った体操「ラート」やアクロバット、マーチングバンドのパフォーマンス。それぞれのジャージやユニフォームに身を包んだプレイヤー達は、身体全体を使いながら、躍動感あふれるパフォーマンスを繰り広げる。緊張感と清々しいほどのアクティブさが入り混じる中、ショーが幕を開けた。

多様性を表すジェンダーレスなウェア
“Global Diversity”=「国際的な多様性」をテーマに掲げ、ジェンダーレスなウェアを提案するオニツカタイガー。ショーを通して見えてくるのは、モダンなユニフォームだ。スポーツへの賞賛はそのままに、男女の境界なく着られる、洗練された配色や素材使い、端正なシルエットが、現代性やファッション性を形作っていく。

キャッチーな配色
ネオンイエローやオレンジといった蛍光色のキルティングジャケットやフーデッドコートには、袖や見頃にリフレクターを配し、現代の気分を取り入れたデザインに。

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