くらし情報『インド映画『きっと、またあえる』大学の学生寮が舞台、現代へと繋ぐ“永遠の友情”を描く』

2020年4月6日 17:00

インド映画『きっと、またあえる』大学の学生寮が舞台、現代へと繋ぐ“永遠の友情”を描く

マヤ:男だらけの工科大学において<ハレー彗星級>と称される貴重なモデル風のヒロイン。アニとカップルになる。

負け犬1号 セクサ:セックスのことしか頭にないため、このあだ名がついたアニの先輩。寮のAV鑑賞会では最前列を陣取るなど、常にエロに対するセンサーに磨きをかけている。30年後は海外の取引先を相手に英語で商談をこなす。

負け犬2号 マミー:事あるごとに「マミー(お母さん)」と発するためこのあだ名がついた。「ラブコメを観て泣く」繊細な一面もあるが、アニと一緒に女子寮を訪れた際には意外な度胸を見せる場面も。30年後は、どこか面影を残したままアメリカで活躍。

負け犬3号 アシッド:かつての神童も名門工科大学ではただの人。そのうっぷんを辛口(アシッド)で晴らさんとばかり、鍛え上げられたボキャブラリーで考え付く限りの悪態をつく。

負け犬4号 デレク:最上級生で、通称「みんなの兄貴」。かつて留学生や文武両道の学生が多く生活するH3寮の引き抜きを断ったことで、「負け犬寮でくすぶっている」と揶揄されている。

負け犬5号 へべれけ:部屋には蔵書よりも酒瓶の方が多いとされる、飲んだくれの大先輩。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2020 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.