くらし情報『映画『線は、僕を描く』横浜流星が“水墨画”に魅了される大学生に、青春小説を実写化』

2022年3月26日 14:10

映画『線は、僕を描く』横浜流星が“水墨画”に魅了される大学生に、青春小説を実写化

『線は、僕を描く』の役作りのため、撮影前には水墨画家の小林東雲のもとで1年以上もの時間をかけて練習を繰り返したという。

ライバル・篠田千瑛役は清原果耶
■篠田千瑛(ちあき)…清原果耶

水墨画の巨匠・篠田湖山の孫で、霜介のライバル。千瑛を演じるのは、清原果耶。『3月のライオン』、『ちはやふる-結び-』、『愛唄 –約束のナクヒト-』、『まともじゃないのは君も一緒』など、デビュー以降数多くの話題作に出演し、2021年には連続テレビ小説「おかえりモネ」の主演を務め、映画『護られなかった者たちへ』では、第45回日本アカデミー賞 最優秀助演女優賞を受賞するなど、活躍を見せている。

主演の横浜流星とは、2019年の『愛唄 –約束のナクヒト-』以来3年振りの共演となり、小泉徳宏監督とは『ちはやふる-結び-』以来4年振りのタッグに。横浜と同じく、撮影前には水墨画家の小林東雲のもとで【水墨画】の練習を行い撮影に臨んだ。劇中では千瑛として、凛とした中にもしなやかで力強い、演技と筆さばきを披露している。■古前...細田佳央太

霜介が水墨画を始めるきっかけを与えた親友。映画『町田くんの世界』『花束みたいな恋をした』やTVドラマ「ドラゴン桜」

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