くらし情報『映画『線は、僕を描く』横浜流星が“水墨画”に魅了される大学生に、青春小説を実写化』

2022年3月26日 14:10

映画『線は、僕を描く』横浜流星が“水墨画”に魅了される大学生に、青春小説を実写化

など話題作に出演する細田佳央太が演じる。

■川岸...河合優実

霜介に触発され水墨画を始め、古前とともに水墨画サークルを立ち上げる。『サマーフィルムにのって』『由宇子の天秤』で第64回ブルーリボン賞新人賞・第95回キネマ旬報ベスト・テン新人女優賞などを受賞した河合優実が担当。

■国枝...矢島健一
美術館長。

■滝柳...夙川アトム ■笹久保...井上想良
大手広告代理店の営業。

■藤堂翠山...富田靖子
水墨画の評論家。

■西濱...江口洋介
湖山の一番弟子。

■篠田湖山...三浦友和
霜介を一目見て弟子として迎え入れることを決め水墨画の世界へ導いた巨匠。

<映画『線は、僕を描く』あらすじ>
大学生の青山霜介はアルバイト先の絵画展設営現場で運命の出会いを果たす。白と黒だけで表現された【水墨画】が霜介の前に色鮮やかに拡がる。深い悲しみに包まれていた霜介の世界が、変わる。巨匠・篠田湖山に声をかけられ【水墨画】を学び始める霜介。【水墨画】は筆先から生み出す「線」のみで描かれる芸術。描くのは「命」。霜介は初めての【水墨画】に戸惑いながらもその世界に魅了されていく――。水墨画との出会いで、止まっていた時間が動き出す。

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