くらし情報『実は意外と知らない!?日本と欧米のキッチンの違いをご紹介』

2018年7月10日 07:31

実は意外と知らない!?日本と欧米のキッチンの違いをご紹介

目次

・キッチンの一部がバーカウンターになっている
・家電が埋め込まれている
・床がタイルになっている
・パントリー
・欧米スタイルの、憧れのキッチンたち
・まとめ
実は意外と知らない!?日本と欧米のキッチンの違いをご紹介


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昨今では、ご自宅のキッチンを、海外風のインテリアにされている方も多いと思います。

しかし白物家電やキッチン家電が発展してきた歴史が異なる海外では、キッチンのデザインもやはり異なります。

今回は、そんな欧米のキッチンの家電やスタイルについて、ご紹介していきます!

キッチンの一部がバーカウンターになっている

まずはじめにご紹介したいのが、欧米圏のキッチンデザインの特徴で、一部分がバーカウンターになっているデザインが非常に多いということです。

写真と共に詳しくご説明いたします。

実は意外と知らない!?日本と欧米のキッチンの違いをご紹介


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こちらはモダンなデザインの白が貴重のダイニングキッチンです。

日本の昔のお台所のスタイルとは異なり、特に新しいお家やアパートでは、ダイニングとキッチンはこのように一つの空間になっています。

日本もこのようなカウンターキッチンになっているお家が増えてきていますよね。

その中で、バーカウンターとなっているスペースが設けられている場合がほとんどで、朝食などの軽い食事はこちらのカウンターで済ませます。

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