くらし情報『いざという時のための非常食☆準備や保管方法をご紹介します!』

2018年10月23日 08:00

いざという時のための非常食☆準備や保管方法をご紹介します!

目次

・災害時の備えとして、食糧備蓄を準備しておこう
・まとめ
いざという時のための非常食☆準備や保管方法をご紹介します!


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台風や大雨の対策や地震などの災害の発生に備え、備蓄しておきたい非常食は最低でも3日分が必要とされていますが、大規模災害を想定した場合には1週間分を準備しておくことが推奨されています。

今回は、備えておきたい非常食や、それらの保管する場所や収納についてご紹介します。

また、普段食べ慣れている食品を備蓄食料として捉える「ローリングストック法」も併せてご紹介します。ぜひご覧ください。

災害時の備えとして、食糧備蓄を準備しておこう

備えておきたい非常食
備蓄水をまとめてストック

純天然アルカリ保存水7年保存水


https://www.bellemaison.jp/

備蓄すべき水の量の目安は、大人で1日3リットルと言われています。

こちらの備蓄水は純天然アルカリイオン水で、賞味期限は製造より7年間です。

長期間保管しておける、賞味期限が長いものを準備しておくとよいでしょう。

500mlサイズも便利

500mlのペットボトル


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500mlのペットボトルは、災害時は水筒替わりにもなり、家族それぞれ所持して持ち運ぶにも役立つため揃えておきたいサイズです。

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