くらし情報『狭くてもスッキリ片付いている部屋の極意とは?ポイントをおさえて心地よく暮らそう』

2019年6月30日 23:30

狭くてもスッキリ片付いている部屋の極意とは?ポイントをおさえて心地よく暮らそう

目次

・収納の仕方に工夫する
・収納はデッドスペースを活用する
・家具選びが肝
・収納場所が足りなくてもスッキリ見せる
・クローゼットの中もスッキリ整頓
・本はインテリアの一部に
・壁に引っ掛け収納
・素材感のあるものは見せる収納
・パソコン机はあるもので代用する
・まとめ
狭くてもスッキリ片付いている部屋の極意とは?ポイントをおさえて心地よく暮らそう


https://www.instagram.com

広い部屋には憧れますが、賃貸暮らしや狭小住宅でもスッキリと片付いている家ってありますよね。

どうすればスッキリ暮らせるのでしょうか?そこで今回は、狭くても片付いている部屋のインテリア実例について、ご紹介します。

収納の仕方に工夫する

狭くてもスッキリ片付いている部屋


instagram(@miki__house_)

洗面所で必要なタオルですが、洗面台の収納に入れている実例です。

歯ブラシなどを収納するような奥行きの浅い場所でも、突っ張り棒を駆使して上手にタオルを収納していますね。

あまり収納スペースがなかったとしても、アイデア次第でスッキリ収納できます。

狭くてもスッキリ片付いている部屋2


instagram(@ito_mikayo)

奥行きが狭く、収納したいものがうまく入らない場合は固定概念を捨ててみましょう。例えば実例では、靴を縦に入れられないので横にして収納しています。

収納の仕方を少し変えても、使い勝手は変わらないようです。入らないからと収納棚を増やすのではなく、収納の仕方を工夫するのも大事ですね。

収納はデッドスペースを活用する

狭くてもスッキリ片付いている部屋3


instagram(@alinu.h.h.k)

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.