くらし情報『ポップな意匠がたまらない!ミッドセンチュリーを代表するインテリアアイテム』

2019年7月7日 08:00

ポップな意匠がたまらない!ミッドセンチュリーを代表するインテリアアイテム

はデンマーク出身。

ワンルームのお部屋に置かれたダイニングテーブルに合わせているのは、1965年に発表された「PP701 チェア」です。

美しい椅子はインテリアを格上げしてくれますね。寄宿舎の為に作られた「デイベッド」

デイベッド GE258


instagram(@75.souto)

「デイベッド GE258」は、1954年に寄宿学校の為にデザインされました。

名前の通り、背もたれを動かしてベッドとして使う事も出来るタイプのソファです。

シンプルでソリッドなデザインは、カスタマイズで張り地を変えると、また違った表情が楽しめます。

ソリッドなデスクで書斎スペースを

F-031 デスク


Rigna

ソリッドな直線的なデザインのデスクは、オリジナルが1956年から10年間だけ製造されていたという「F-031 デスク」です。

2003年に復刻され、引き出し部分にはチークまたはオーク、天板と脚はブラックとホワイトのバリエーションがあります。

イームズの「シェルチェア」と合わせてダンディな書斎コーナーに。

まとめ

インテリアスタイルの一つとして、根強い人気を誇るミッドセンチュリースタイル。代表的な3人のデザイナーの家具を取り入れたインテリアをご紹介しました。

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