くらし情報『平成最後の年は、手書きで年賀状を!字がうまく書けるおまじない』

2018年12月17日 21:45

平成最後の年は、手書きで年賀状を!字がうまく書けるおまじない

平成最後の年は、手書きで年賀状を!字がうまく書けるおまじない
そろそろ年賀状を作成し始める時期。最近はPCのソフトを使って、宛名を書くことが多いのかもしれません。そもそも、新年のあいさつをメールで済ませるから、年賀状は出さないという人も多いはず。けれど、今年は平成最後の年。せっかくなら手書きの年賀状を送ってみてはいかがでしょう。でも問題は、キレイな文字を書けるかどうか…。自分の字に自信がない人は、このおまじないを試してみましょう!
<やり方>
氷水に親指を浸すと、字がうまく書けるというおまじないがあります。製氷庫から、氷をひとつグラスに入れます。その上から、水道水をグラスの8分目まで注ぎましょう。あとは氷がとけるのを待つだけ。氷がとけたら、利き手の親指を6秒間、その氷水に浸せば終了です。
あなたの書く文字は、けっしてうまくはないかもしれません。けれど、不思議と味が出てきて、読む人の気持ちを素直にするという効果が出てきます。
大量の宛名を書くときは、定期的に親指を氷水に浸すようにしましょう。

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