くらし情報『母子手帳のもらい方とは?場所や必要なものともらうメリットを紹介』

2021年4月22日 08:30

母子手帳のもらい方とは?場所や必要なものともらうメリットを紹介

赤ちゃんの心拍の確認後、病院から母子手帳をもらってくるようにいわれたものの、初めての妊娠の場合、どうやってもらえばいいか知らないという人も多いかもしれません。今回は、もらえる場所やメリットなど、母子手帳のもらい方について紹介します。

母子手帳のもらい方とは

目次

・母子手帳のもらい方とは
・代理人でも母子手帳はもらえる?
・母子手帳をもらうメリットとは
・メリットだらけの母子手帳は早めにもらおう
母子手帳のもらい方とは?場所や必要なものともらうメリットを紹介


母子手帳をもらうように言われたら、どのようにしてもらいにいけばいいのでしょうか。もらえる場所やもらう際に必要なものなどを詳しく見ていきましょう。

もらえる場所は?
母子手帳をもらえる場所は、住所を登録している自治体の役所の窓口や保険センターです。里帰り出産をするからといって、病院や実家のある役所の窓口に行っても、受け取ることができないため注意しましょう。

もらう際に必要なもの
母子手帳をもらうときに必要となるものは、以下の3つです。

  • 妊娠証明書(自治体によって必要となります)
  • 個人番号通知カード(ナンバーカード)
  • 本人確認書類
一度で済むように、事前に必要なものを問い合わせてしておくといいでしょう。

代理人でも母子手帳はもらえる?

母子手帳のもらい方とは?場所や必要なものともらうメリットを紹介


母子手帳をもらいに行く際に、体調がすぐれない、仕事で行く暇がないなど、どうしても本人が行けないという場合もあるかもしれません。

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