くらし情報『車内は赤ちゃんにとって危険がいっぱい! 熱中症や車内放置が起きないための対策をしよう』

2021年6月26日 10:43

車内は赤ちゃんにとって危険がいっぱい! 熱中症や車内放置が起きないための対策をしよう

もしものときのために保冷剤を持ち歩くのもおすすめです。

また、車内の温度を上げないように、赤ちゃん側の窓にサンシェイドを設置するのもいいでしょう。サンシェイドは、車を停めておくときにフロントガラスを含めたすべての窓にしておくと、車内の温度を上昇させない働きもあります。

車内はママの目があっても意外に危険!

車内は赤ちゃんにとって危険がいっぱい! 熱中症や車内放置が起きないための対策をしよう


車は、大人も乗っているので大丈夫と思われがちですが、それでも危険はつきものです。車での移動は特別なことではありませんが、今一度赤ちゃんや子どもにとって危険がないか確認しながら、運転するようにしましょう。

参照

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
上へ戻る

Copyright © 1997-2021 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.