くらし情報『ケイトが解説! 子どもの能力を遊びながら伸ばせる「森ビルデジタルアートミュージアム:エプソンチームラボボーダレス」とは?』

2021年7月20日 09:50

ケイトが解説! 子どもの能力を遊びながら伸ばせる「森ビルデジタルアートミュージアム:エプソンチームラボボーダレス」とは?

目次

・「運動の森」エリアが大規模リニューアル!
・自分が描いた絵がグッズに変身!「お絵かきファクトリー」も登場!
・他にも魅力が詰まった内容盛りだくさん!
ケイトが解説! 子どもの能力を遊びながら伸ばせる「森ビルデジタルアートミュージアム:エプソンチームラボボーダレス」とは?


こんにちは。子育てアドバイザーの河西ケイトです。今回は2021年7月15日にリニューアルされた「森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス」に出かけてきました。

「運動の森」エリアが大規模リニューアル!

今回、新たに増えたのは3つの広場です。実際に体験して、オススメポイントを3つにまとめてみました。

1つ目は「インビジブルな世界のバランス飛石 」というもので、あちこちに設置された形の異なる飛び石をバランスを保ちながら、飛び移って渡るのですが、形だけが異なると思ったら大間違い! なんと、石によって足元がグラグラするものがあり、ヒヤヒヤドキドキしながら慎重に進まないといけない。まさに、バランスを重視する遊びです。

飛び石を踏むと、子どもたちが大好きな音色が響き、石の色や周りの景色が変わり、微生物を通して空間が変化していくことを学ぶことができます。落ちないようにと、石の上に立ち止まっていたいのですが、複雑な揺れがあるので次から次へと落ちないように進まなければなりません。

幼い頃、川を渡る際に飛び石で渡った記憶があるのですが、その感覚を思い出した。もちろん落ちても安全なので、親子でも子ども同士でも楽しむことができます。

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