くらし情報『銀座の松崎煎餅が挑む「令和のおせんべい」 オープンスタイルの新店舗は、伝統とモダンが同居するお店』

2021年9月15日 09:20

銀座の松崎煎餅が挑む「令和のおせんべい」 オープンスタイルの新店舗は、伝統とモダンが同居するお店

銀座でのショッピングの合間に少しだけ座りたい。入口も広く、ベビーカーでも入りやすいうえ、テーブル席以外にも畳を置いた座席もあるので赤ちゃん連れの方でも利用しやすいですよ。

9月末頃にはモンブラン風の「松崎ろうる」が登場予定です。

銀座の松崎煎餅が挑む「令和のおせんべい」 オープンスタイルの新店舗は、伝統とモダンが同居するお店

「宇治金時」イートイン825円、テイクアウト810円※夏季限定のため、9月は氷がなくなり次第終了。
銀座の松崎煎餅が挑む「令和のおせんべい」 オープンスタイルの新店舗は、伝統とモダンが同居するお店

「ホットコーヒー・アメリカーノ・カプチーノ瓦せんべい付」ホットコーヒー・アメリカーノ各550円・カプチーノ660円、「松崎ろうる with ぎんざ空也 空いろ」385円
銀座の松崎煎餅が挑む「令和のおせんべい」 オープンスタイルの新店舗は、伝統とモダンが同居するお店


お煎餅の種類も幅広くラインナップ

こちらの店舗では、松崎煎餅ブランドのお煎餅が勢ぞろい。看板商品である「瓦せんべい」は、季節ごとに柄が変わるので、訪れるたびに新作に出会えます。こちらはオリジナル柄のコラボにも積極的です。

銀座の松崎煎餅が挑む「令和のおせんべい」 オープンスタイルの新店舗は、伝統とモダンが同居するお店

季節ごとに変わる「大江戸松崎 天着 三味胴」はギフトにも人気です。

また、渋谷ヒカリエ店限定で販売していたブランド「やわかたこい。」の商品も購入可能に。

「ぬれせんべい」と「しみせんべい」をそれぞれしょうゆ・ざらめ・カレー・ソースのフレーバーでラインナップ。ついつい癖になる味で、私も銀座に行った際にはリモートワークのお供に買っている一品。

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