くらし情報『いざという時にやっぱり頼れる?!じいじとばあばに預けるときに心がけたい3つのポイント』

2019年6月11日 12:00

いざという時にやっぱり頼れる?!じいじとばあばに預けるときに心がけたい3つのポイント

いざという時にやっぱり頼れる?!じいじとばあばに預けるときに心がけたい3つのポイント


みなさんは、体調不良や仕事などで、どうしても子どものお世話ができなくなったとき、どのように対処しているでしょうか。

まだ乳児だと家で育児をしているママは多いですし、幼児だと普段は保育園や幼稚園に子どもを預けているママやパパもいるはず。
ですが、たとえばママが体調不良で倒れてしまったり、働くママが仕事のピンチで家に帰れなかったりすると、かわりに育児をしてくれる人はいるでしょうか。

急なときでも、ママのかわりにパパが子どものお世話をできればいいのですが、実際にはなかなかそれも難しいご家庭が多いかと思います。
そんなときに、ママやパパの両親に、子どもを預けることもあるかもしれませんね。

子どもにとっての「じいじとばあば」は、だいたいにおいて、愛情深く見守ってくれるあたたかい存在。
じいじとばあばと同居している、近くに住んでいるという場合は、いざというときに頼りになる存在だともいえるでしょう。

そこで、じいじとばあばに子どもを預けるときに心がけたいことを3つ、ご紹介します。
1つめは、「子どもがいつも使うアイテムの用意や必要なことを伝える」。
じいじとばあばの家に子どもを預ける場合、たとえば着替えやタオルなどの用意以外に、赤ちゃんならミルクや離乳食・食器やおむつの準備、幼児なら子ども向けのおやつや遊べる道具なども揃えて渡します。

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